
この先、あなたが何としても継続的に投資で利益を得ていきたいのなら
ぜひこの先を読んでください。大事なお話があります。
あなたはこんなことを思ってはいませんか?
申し遅れました。私は片山 俊と申します。今は投資だけで生計を立てています。
上に挙げた「投資」に関する様々な悩み、実はまさに3年前の私が抱いていた感情なのです。
今から5年前、サラリーマンだった私は、ちょっとした小遣い稼ぎのつもりで株の取引を始めました。
最初はうまくいっていました。何をしても全てがうまく回っていました。
30万円から多い時には50万円以上も1ヶ月に稼ぎ出せるようになっていたのです。
調子に乗った私は、毎月の利益が本業の給料を超え始めた時、会社を辞めました。
「これからは株だけで生活していける!」。そう錯覚していたのです。
しかし現実は、そう甘くはありませんでした・・・・・。
ちょうど私が稼いでいた時期は、資金がある人なら誰でも稼げるタイミングだったのです。
市場が冷めていくのと時を同じくして、私の収支も右下がりに傾き始めました。
今度は何をしてもうまくいきません。
手元の資金が減っていくのに焦った私は、次々に退職金をつぎ込み始めました。
それでもマイナスは増えるばかり。
もう通帳の残高は100万円を切ってしまう・・・・。
冒頭に書いた「3年前の私」は、まさにどん底の一歩手前にいました。
私は必死に考えました。会社を辞めてしまった自分、もう後戻りはできません。
家族も養っていかなければいけません。何か方法があるはずだ。何か・・・・。
そんなとき、私の脳裏によぎったのが大学時代、経済学部で籍を同じくした友人のことでした。
仮にK君としておきましょう。
噂では彼は証券会社の契約ディーラーとして、今もバリバリ活躍しているとのこと。
もちろん損失など全く抱えることもなく、歩合制で毎月莫大な利益を手にしているとのことでした。
私は恥も外聞も投げ捨て、K君に連絡を取りました。
彼がディーラーとして稼いでいる秘密の、そのちょっとしたおこぼれで構わない。
話を聞いて、少しでも自分のトレードを立て直すきっかけになれば・・・・。
K君は、私の話を聞いてしばらく考えた後、重い口を開いて話し始めました。
それは私にとってはまさに「目からウロコ」の話だったのです・・・・。

彼が専門で扱っているのは「日経225先物」なのですが、
K君によれば、225の場合、証券会社と契約しているディーラーが、
全て裁量トレードをしているわけではないとのこと。
あらかじめ、その日の想定値幅が示され、
その幅を上下に超えてしまった場合は、強制的にロスカットする必要がある。
そうすることによって、証券会社はリスクを最低限に抑えているのだというのです。
「つまりはこういうことだね」。
K君は話を続けます。
「株価がその値幅のラインに到達したら、ディーラーたちがロスカットに動くため
大きな値動きが発生する。これはどこの証券会社でも多かれ少なかれ
同じようなラインが設定されているから一緒。
うまくその値動きに乗れれば、まず間違いなく利益は出せるようになるよ。」
「しばらく、その値幅を教えてあげるから、それを材料に日経225のトレードをしてみればいい。
ただし、値動きの勉強は自分でやること。最初はデモで始めて、十分慣れてから本番に入ること。
それが僕からの条件だ」
藁にもすがるような気持ちで私は、彼の提案に乗りました。
そしてその次の日から、私の携帯には毎朝10時過ぎに彼からの値幅を知らせるメールが届くようになったのです。
私は死に物狂いで、彼の値幅情報を元にデモトレードを行いました。
すると確かに、彼が示してくれた値幅のラインで、市場が独特の動きをすることが見え始めたのです。
1ヶ月間のデモトレードを終え、残った100万円を元手に日経225のトレードに挑戦して3年後の今、
私はなんと6800万円を超える利益を得ることができたのです!!!
そして今回私は、渋るK君を説き伏せ、同じようにトレードに悩むみなさんに向けて、
この「ディーラーロスカットライン」を公開してもらえるようお願いし、彼の承諾を得ました。

今まで書いてきたように、この「ディーラーズメール」では
日経225先物を取引の対象として扱います。
株よりも、そしてFXよりも断然簡単な「日経225先物」こそが、
実は一番オススメできる商品なのです!
注:日経225先物
東証上場企業銘柄のうち、代表される225銘柄の株価指数の先物取引を指します。
先物取引とは、あらかじめ定められた期日(満期日)に特定の資産
(原資産。ここでは日経平均株価)を、あらかじめ決められた価格で売買する契約のことです。
取引単位は指数の1,000倍が1単位。この最小取引単位を「1枚」と言います。
|
もし日経平均が上がると思えば「買い」、
下がると思えば「売り」ます。
1枚につき、10円値動きがあるごとに、
1万円の損得が発生することになります。
|
 |
2006年7月からは日経225miniの取引が開始され、
通常の約10分の1という少ない資金でも取引できるようになりました。
なぜ「日経225」なのか。「日経225」にはこんな利点があります。

株の場合は数千の銘柄から取引する銘柄を、FXの場合もいくつかの通貨ペアから
取引する通貨を選ぶ必要があります。
日経225は、日経平均株価という225銘柄で構成される株価指数を対象とする取引なので、
個別銘柄を選択する必要は全くありません。
ターゲットを1つに絞って取引することで、より集中できます。

証拠金を用意する日経平均株価(日経225)の1000倍を取引することができます。
例えば日経平均株価(日経225)が13,000円の場合、225先物(ラージ)1枚あたり、
その1000倍の1600万円の取引を行うことになります。
証拠金額が例えば60万円であれば、60万円で実際には約32倍の金額を運用しているのと
同じ効果があり、買いで入った場合、日経平均株価が10円上がれば1万円、
100円上がれば10万円の利益を得ることができるのです。
このように少ない資金(証拠金)で大きな利益が期待できるのは非常に魅力です。
ただし、相場が思惑と逆に動いた場合には、
同じ金額の損失を受けるリスクも想定しておかなければいけません。

個別の銘柄に投資した場合は、その企業に悪材料が出て、
株価が大きく変動するなどのリスクを考慮する必要があります。
これに対して日経225先物では日経平均株価というトータルの株価指数を対象としているので、
個別の銘柄に依存するリスクを避けることができます。

日経225先物は、通常の株式のような「買い」だけではなく、
反対に相場が下落すると予想したときには「売り」から取引を始めることができます。
つまり、上昇相場でも下落相場でも、どちらでも利益を出すことができるのです。
そして何より「ディーラーズメール」で届く値幅情報を有効に使えば、
プロと同じ条件で取引ができるのです。
「プロの真似をする」。 これがどれほど有利なことか。身をもって体験してください。
■「ディーラーズメール」の使い方
実際に「メール」を元にどんな取引をするのか?
ある日の「ディーラーズメール」を元に、その日私がどんな取引をしたのか、
例を挙げて解説してみましょう。
送信メール
2月14日
某証券ディーリング部使用
日経225ロスカットライン情報
上限:13530
下限:13420
※投資の判断は自己責任でお願いします。
===============================
日経225ディーラーズメール
===============================
|

※クリックすると大きい画像が表示されます。 |
抵抗ラインまで下落したので買い。
【 2/14 10:37 2枚新規買い 13430円】
上値抵抗ラインに近づいてきたので半分利益確定売り
【 2/14 13:01 1枚決済売り 13520円】 ⇒ 損益 +90,000円
引けで利益確定売り
【 2/14 15:10 1枚決済売り 13630円】 ⇒ 損益 +200,000円
本日合計 290,000円
送信メール
2月15日
某証券ディーリング部使用
日経225ロスカットライン情報
上限:13450
下限:13310
※投資の判断は自己責任でお願いします。
===============================
日経225ディーラーズメール
===============================
|

※クリックすると大きい画像が表示されます。
|
前場一時抵抗ライン 13450円に近づいてきたので売り注文を出すが約定せず。
後場寄りから抵抗ラインを突破したので強いとみて買い。
【12:30 13460円 新機買い2枚 ロスカットポイント13440円】
【12:34 13440円 決済売り2枚】 損益 -40,000円
抵抗ポイントを挟んで揉むも徐々に上値が重くなってきたので売り
【12:43 13440円 新規売り2枚 ロスカットライン 13460円】
急落したので半分決済買い
【12:54 13380円 決済買い1枚】 損益 60,000円
週末後場の下落後にも関わらず出直ってきたので上に行く可能性も考え買値撤退
【13:43 13440円 決済買い1枚】 損益 0円
週末後場の下落後にも関わらず出直り、抵抗ポイントを上抜けたので買い。
ただし引けまでの時間を考慮し枚数は1枚。
【13:54 13460円 決済買い1枚】
引けに売り。
【15:10 13610円 決済売り1枚】 損益 +150,000円
総収益 -40,000円 + 60,000円 +150,000円 = +170,000円
昨今、寄り引けトレードやオーバーナイトなどのシステムトレードが流行りです。
確かに、朝一番など一定のタイミングで取引注文を入れれば、あとはほったらかし。
これほど楽なトレードはないかもしれません。
しかし、逆にこれほど危険なことはないと、K君は言います。
システムトレードでは、ザラ場中に大きく値を動かすような事態が起きた場合、
全く対応できない状況に陥ってしまうからです。
特にオーバーナイトの場合、場が引けてからの欧州市場の動向、米国市場の動向は
全くトレードに考慮されないことになります。
こうなってはもはや投資ではありません。ギャンブルです。
・一番確実なのは場をしっかりチェックすること。
そしてプロの真似をすることです。
・そのために私たちは「ディーラーズメール」の配信を可能にしたのです。
・「ディーラーロスカットライン」は、毎朝の相場の概況を1時間ほど分析してから決定されます。そのため「ディーラーズメール」のお手元への配信はだいたい10時〜10時30分頃となります。
・「ディーラーズメール」は、以下のような形でお手元に届きます。
某証券ディーリング部使用 日経225ロスカットライン情報
上限:13060
下限:12910
※投資の判断は自己責任でお願いします。
=======================================
日経225ディーラーズメール
=======================================
売買に関する判断はあくまでご自身でお願いいたします。
取引や決済に関する指示・アドバイスは当方では行っておりません。

よくある質問をまとめてみました。ぜひ参考になさってください。
初心者でも簡単に始めることはできますか?
既に株式やFXでの取引経験がある方なら、全く問題なく始められると思います。
投資自体が初めて、という方は、まずはデモトレードで売買の雰囲気に
慣れることをオススメしますが、デビューまでそれほど時間はかからないと思います。
取引口座は簡単に開けますか?
身分が証明できる書類(免許証など)を送った後、簡単な審査がありますが、
普通の方であれば何の問題もありません。口座を開く業者については、
サポートブックの方でいくつかオススメの業者をピックアップしてありますので
参考になさってください。
いくらくらいの投資金額から始められますか?
日経225先物1枚(通称:ラージ)あたり60〜80万円の証拠金が必要です。
それ以外に余裕の資金も含めて、100〜150万円は用意された方が安心かもしれません。
日経225ミニの場合は、1枚あたりその10分の1の価格で取引できますので、
少額の資金で始めたい方はそちらからスタートして、
徐々に枚数を増やしていくのがいいと思います。
この方法は裁量トレードでしょうか、それともシステムトレードでしょうか?
ロスカットラインの指示は非常に効果的な判断材料となりますが、
そこから先の売買判断は個々の裁量になります。
1日でいくらくらいの利益が出ますか?
日によっても異なりますが、ラージ1枚で1〜2万円から、
多い時は10〜20万円も狙えると思います。
ただし、ロスカットも同時に必ず設定しておくことをオススメします。
どうして日経225なのですか? 株の取引ではダメなのでしょうか?
株式の取引の場合、数千以上の銘柄から、まずは取引する銘柄を選ばなければなりません。
素人は目移りするだけです。その点、日経225なら取引する対象は「1つ」ですので、
まずそこで余計な労力をかけずにすみます。
また、日経225の場合は、株式相場全体の状況により値動きしますので、
個別銘柄のように1つの悪材料が出たとたんに急降下、ということもあり得ません。
自然にリスクヘッジができていると考えることもできます。
また、「売り買い」両方の取引ができるため上昇相場はもちろん、
下降相場においても利益を伸ばすことができるのも魅力です。
ザラ場を日中見ることができません。スイングトレードには対応させられないのでしょうか?
この「ディーラーズメール」は、デイトレードができる方を対象にしております。
相場の状況は常に変動しています。私どもがお送りする「ディーラーズメール」と
その日の概況を照らし合わせて、トレードに挑んでいただくのが何よりプラスになると考えております。
また、スイングトレードは、その日の相場が終わってから大きな材料(良・悪どちらでも)が
出た場合に、翌日大きく変動してから寄りつくことがあり、不確定要素が大きく
危険であると、私どもでは考えています。
必ず儲けることができますか?
この情報を得ることによって、あなたの売買に関するスキルや勝率は確実にUPします。
ただし、どんな投資にも100%というものは存在しません。一定のリスクは必ずあります。
それを十分にご理解いただければ幸いです。
売買に関する具体的な質問やサポートはしていただけますか?
当方は投資顧問業者ではありませんので、売買の是非やタイミングを含めた具体的な質問に
対する回答・サポートは一切行っておりません。トレードはあくまでもご自身の判断で
お願いいたします。
最近のトレード成績を教えてください。また、毎日のトレード結果は公表してもらえますか?
当サービスにおけるトレードは裁量トレードになりますので、
実践する方によってトレード結果は異なってまいります。
誤解を招く恐れがありますので、提供した値幅データ以外は掲載の予定はありません。
登録したのにメールが届かないのですが?
特にフリーアドレスでメールを受信されている場合、
当方からのメールが迷惑フォルダに入ってしまっている可能性がございます。
一度ご確認いただけますでしょうか?
また、携帯電話でドメイン指定でメールを受信されている場合も、届かないケースがあります。
指定ドメイン「225-futures.com」の解除をよろしくお願いいたします。
会費以外に何か必要な資金、追加料金などはないですか?
当方が会費以外の費用を頂戴することはありません。
ただし、トレードに関する資金は別にご用意くださいませ。
メールを携帯電話に配信していただくことは可能ですか?
可能です。携帯電話のアドレスをご登録ください。
デイトレードは絶対に儲かるものですか? また、確実に利益を得るにはどのくらいの
期間が必要でしょうか?
当方から提供させていただく情報は、みなさまの利益増のお役に立てるものと確信しておりますが、
残念ながら投資に100%というものはございません。「必ず」「絶対に」「100%」といった
利益保証をお望みの方は、申し訳ありませんが入会をご遠慮いただければと思います。
期間的には、1日といった短い単位では、収支がマイナスになることもあるかと思います。
1ヶ月〜といったような長期的なスパンで見ていただく方が、健全かと存じます。
銀行振り込みで会員になりたいのですが?
申し訳ありませんが、現在はクレジットカードのみの受付になります。

■この「ディーラーズメール」ですが、申し訳ありませんが受け取れるのは先着100名様のみです。
お申込みが100名を超えた時点で、新規の受付を終了させていただきます。
あまり人数が多くなると、相場に影響を与えかねないというのが、K君と私の判断です。
ご了承いただければ幸いです。
*情報料(会費)に関して
「ディーラーズメール」は有料会員サービスになります。
会費は1ヶ月あたり1万5000円に設定させていただきました。
いかがでしょう? 日経225の取引なら、もしミニで取引されたとしても
1日で十分元が取れる価格設定とさせていただいています。
1ヶ月1万5000円で、あなたの手元にプロが使っているのと同じ情報が届きます。
きっとお使いになっているうちに、その価値がまざまざとお分りいただけると思います。
いかがでしょうか?
もし興味を持っていただけるようでしたら、ぜひ一度ご検討ください。
長いテキストを最後までご覧いただき、ありがとうございました。
貴方様の投資ライフが実り多きものになりましたら幸いです。

※ご入会に際しては会員規約をご一読ください。
3年間で100万円を6800万円にした日経225「ディーラーズメール」
月額 15,000円(税込)
お支払方法はクレジットカードのみになります。
※重要なお知らせ
・前営業日の午後1時までに決済が行われた場合、
翌々営業日のメールから配信を開始させていただきます。
・会費は毎月28日にクレジットカードで自動決済されますので、
28日〜月末の入会がお得です。
例@:9月8日に入会された場合
9/8に9月分のクレジット決済。
9/28に継続確定。
9/30に10月分のクレジット決済。
(初月利用期間19日間)
例A:9月27日に入会された場合
9/27に9月分のクレジット決済。
9/28に継続確定。
9/30に10月分のクレジット決済。
(初月利用期間1日間)
例B:9月28日に入会された場合
9/28に10月分のクレジット決済。
10/28に継続確定。
10/31に11月分のクレジット決済。
(初月利用期間30日間)

※ご入会に際しては会員規約をご一読ください。
お支払いには、VISA、MASTER、JCBの各クレジットカードをご利用いただけます。
・解約される場合、お手数ですが手続きはインフォトップの「マイページ」より
ご自身で処理をお願いいたします。
ログイン後、「有料会員サービスの一覧」→「退会する」で行っていただけます。
|HOME | お問い合わせ | 会員規約|特定商取引法に関する表記|